活動報告 2013年

復興庁男女共同参画班から取材を受けました。(2013/12/13)

 

復興庁の「男女共同参画の視点からの復興」の事例として、「ふくしま、わたしたちの3.11〜30人のHer Story」について取材を受けました。おいでになったのは、政策調査官の丹羽麻子さん。

企画のきっかけから、制作の過程、編集の苦労話、発行しての反応まで、さまざまな角度から、お話を聞いていただきました。

たくさんの共感を示していただき、とても楽しいインタビューのひとときでした。

取材の内容は記事としてまとめ、事例集として掲載されるそうです。発表されたら、またお知らせしますので、楽しみにお待ちください。

*「ふくしま、わたしたちの3.11〜30人のHer Story」については、こちらのページをご覧ください。

日本NPOセンターの完了報告会に出席しました。(2013/11/14)

 

現地NPO応援基金の第4回完了報告会に、青柳、遠藤が出席してきました。会場は東京大手町のJAビル。報告したのは、イコールを含め4団体。報告のトリをつとめ、多少緊張気味の報告となりました。

この基金によって、事務所の整備や情報紙イコール・プレスの定期発行など、イコールは停滞していた活動を、震災前のレベルまで取り戻すことができました。

総評では、市民社会創造ファンド運営委員長の山岡義典さんから、「イコールは、組織基盤についての目的が明確だった。この団体にとって、設立時から発行してきた情報紙は、まさに『いのち』。それを定期的に発行できるようになったことはすばらしい」というコメントをいただきました。

イコール・プレスを「イコールのいのち」と表現してくださったことに、感動してしまいました。ありがとうございます。

組織の基礎がようやく整ってきて、活動を発展させるのはこれからです。がんばっていきたいと思います。

 

イコール総会終了、新役員となりました。(2013/7/13)

 

7月18日(土)橘地域公民館で13:30から通常社員総会が行なわれ、みなさんのご協力により、無事終えることができました。

また今年度は役員改選があり新たな体制の出発となりました。理事からのあいさつをご紹介いたします。(あいうえお順)

 

●青柳千秋 副理事長/事務局

昨年秋より事務所を移転し、活動しやすい環境を整えることができました。そして、新たなプロジェクトも始動、13年目の今年度は新たなスタートきったと言えます。安定した運営を続けるには、資金調達や実働スタッフの増員など課題は沢山ありますが、これまでの実績と経験とネットワークを生かし、新たな実績を作りあげていくことで課題の解決に繋ぐことができると考えています。今後とも、よろしくお願い致します。 

  

●伊藤千恵 理事

私にとって第二の故郷は、福島・郡山です。子育て期に出会ったかけがえのない人々との出会いがそこにあります。3・11以後、娘たちと東京に移りましたが、“こんなときだからこそ!”という思いで、一人の女性として、福島からの避難者として、発信していきたい、東京の人々とイコールの架け橋でありたい、と思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

 

●遠藤惠 副理事長/事務局長

豚もおだてりゃナントカで、2009年に理事長に就任。登ったはいいけれど、ただナマケモノのように木にぶら下がっているだけの、な~んにもしない理事長で、いやはやご迷惑をおかけしました。ただひとつだけえらかったのは(自分で言うのもなんですが)、突然に事務所移転とかの行動に立ち上がってしまったことでしょうか。とりあえず立ち上がってしまったので、これからは副理事長としてちょっとは地に足をつけていこうと思っています。

 

●滝澤武 理事

総会で理事をさせていただくことになった滝澤です。私が市民メディア・イコールとかかわりをもったのは、仲間と男性運動(メンズリブ)をしていたことからです。関西で行われていたメンズリブ関係のグループと交流したり、東北では、宮城の男性グループと温泉に宿泊して、それぞれの活動を報告しあっていました。市民メディア・イコールでも、それに関連するワークショップや講演会をこれまで実施してきました。男性も関心をもって事業に取り組めるものを今後企画・実行していきたいと思います。よろしくお願いします。

 

●山口久美子 理事長

 「昔の名前で出て~います♪」、今期から昔の役職に返り咲く?ことになりました。前回は副理事長や理事におんぶに抱っこでしたので、ちょっと反省もあって…、でも懲りずに引き受けました。「何とかしたい!」との思いだけは強い自己チュウです。今回は迷惑をかけないように…、いや、ちょっと覚悟だけはしといてください。

今の制度では「国民年金受給になるまで働け」ということらしいので、それまでガンバルつもりです。

 

●渡部智子 理事

イコール通信等を読むだけで、もう何年も実際の活動からは離れていました。イコール設立時は、社会を変えたい!なんて息巻いていました。今は自分らしく生きたい人が元気をチャージする場にイコールがなれたらいいなと私は思っています。まず1人が充電できたら、その人の周りにも自然と良い影響があるのではないかな。最初に私がすべき仕事は、私に似た「お便り読むだけ派」のあなたと、イコールを近づけることだと思っています。

 

 

「100人プロジェクト」始動!(2013/7/8)

 

 「100人プロジェクト」とは、「ふくしま、わたしたちの3.11」証言記録集・制作委員会の略称です。

 2011年3月11日の大震災、それに続く原発事故で、わたしたちは大きな打撃を受けました。あれから今日まで、一人ひとりがそれぞれ多様な経験をしているはず、いまだからこそ語れることがあるはず、そして語ることで自分の気持ちを整理することができるはず…。

 表舞台には出てこない、平場の女たちの声を集め記録することをずっと考えていました。

 このたび、ふくしま女性フォーラムの協力のもと、ジャパン・プラットフォームの助成金を受け、企画が実現。1回めの制作委員会・編集会議を7月8日に開催しました。 

 最終目標は100人の女性の声を集めることですが、一気にそこまではすすめないので、当面の目標を設定して動き出しました。

 あなたの声を聞かせてください。語ることで、体験と感情を共有できたらと思っています。

 

【対象】2011311日当時、福島県内に住んでいた女性。

【方法】対面式で話を伺います。

【日程】20139月下旬までに、30人を目標に聞き取りを行ないます。

【公表】簡易印刷版で証言記録集を作成。一部を、NPO法人市民メディア・イコールのHP

    に発表します(匿名可)。

 

 

参議院議員選挙 福島選挙区の公開討論会に参加(2013/6/28 Fri.)

 

 参議院議員選挙福島選挙区の公開討論会が、6月28日(金)午後6時から郡山市公会堂で行なわれました。主催は公益社団法人 日本青年会議所東北地区福島ブロック協会。

 登壇した立候補予定者は、(あいうえお順)いわぶち友さん、かねこ恵美さん、酒井秀光さん、杉内一成さん、森まさこさんの5人(ただし、森まさこさんは公務があり討論会後半のテーマ④から登壇)。

 設定されたテーマ(①領土・領海・外交・安全保障について②経済・金融政策・財政再建について ③憲法改正について ④復興政策について ⑤参議院議員としての国政におけるビジョン)にそれぞれの候補者が答えるというもので、政策・意見の違いがよくわかった討論会でした。

 とくに憲法改正についての質問では、○×のカードで回答を選択する形式だったので、候補者の見解が一目瞭然にわかり、とても参考になりました。 

 討論会のようすは動画で公開されていますので、みなさん、ぜひご覧になってください。

 

第23回参議院議員選挙福島選挙区公開討論会(自己紹介)

*自己紹介のほかにテーマ1〜5まで、テーマ別に動画があります。

 

 

震災から1年 被災地いわきからのメッセージ

 〜上映&トーク〜に参加(2013/6/20 Thur.)

 

 去る6月20日(木)に福島大学の公開講座として行なわれた、上映&トークに参加しました。

 上映されたのは、映像作家の島田暁さんが、いわき市を拠点に活動をしている「gid.jp-日本性同一性障害と共に生きる人々の会」南東北支部の人々の震災後のようすを記録したもの。約20分ほどの映像ですが、セクシュアル・マイノリティの人々の現実と声をひろった貴重な映像です。

 平時でも少数派が生きにくい社会のなかで、震災、とりわけ原発事故は、弱い立場の人々への抑圧をますます強めることになりました。映像は、そういった声があらわれにくい人々の苦悩を伝えています。上映後には、島田さんによる解説もあり、震災後のセクシュアル・マイノリティの人々の現状について、より詳しく知ることができました。

 記録は現在も進行して撮影されているということで、いつか郡山でも上映を実現したいと考えています。

 

 

いこ〜る・オープンカフェを開催しました。(2013/6/8 Sat.)

 

「いまだからこそ楽しいことをやろう。たまに顔を合わせてはなしをしよう。そして、少し元気になったら、誰かのために楽しいことを考えよう!」と、毎月第2土曜日、事務所を開放して「いこ〜る・オープンカフェ」を開催。

 

 6月はフリーマーケット&お茶会を開きました。開け放したドアの前には、かわいい椅子の上にコルクボードを置いて演出。衣類や雑貨などが集まって、ちょっとしたお店風になりました。

 次も、アイデアをよせあって楽しいオープンカフェにしていきます。お楽しみに!

 

 

「橋下発言に抗議する緊急院内集会」の共催団体になりました。2013/5/18 Sat.

 

「女性の人権を尊重する政治を! 橋下発言に抗議する緊急院内集会」が522日(水)に参議院議員会館で行なわれます。

市民メディア・イコールは、この呼びかけに賛同し、共催団体として名前を連ねました。

 

(以下、実行委員会の呼びかけ文より)

 橋下徹大阪市長・日本維新の会共同代表は、513日、「慰安婦制度が必要なのは誰だってわかる」「海兵隊の性的なエネルギーを解消するためにもっと風俗業を活用してほしい」等と発言し、その後、批判を受けると、さらに開き直りの発言を続けています。

 橋下氏の一連の発言は、日本軍「慰安婦」被害者のみならず、すべての女性に対する著しい人権侵害であり、とうてい看過できません。このような言葉の暴力を政治家が堂々とマスメディアで行えるという状況は、橋下氏だけの問題にとどまらず、女性の人権が日本の政治の中で非常に低い価値づけしかされていないことの反映です。橋下氏の発言は、また、戦争のできる国をめざす憲法改悪の動きが、女性の人権否定と密接な関係にあることをも明らかにしています。

 7月には参院選が行われますが、女性に対する暴力を容認する政治家を許さず、真に女性の権利を守る政治を求めて、緊急抗議集会を開催します。

 橋下発言に怒りをおぼえる多くの女性と男性の参加をよびかけます。今こそ政治の流れを変えましょう!

 

主催:橋下発言に抗議する緊急院内集会・実行委員会

http://ajwrc.org/jp/modules/bulletin2/index.php?page=article&storyid=226

 

*共催団体は21日まで募集しているとのことです。ぜひ抗議の意思を示しましょう。

 

 

寄付をいただきました!(2013/5/1 Wed.)

 

 韓国の化粧品メーカー「チャームゾーン」より、ふくしま連携復興センターを通して、BBクリーム1箱を寄付いただきました。

 ふくしま連携復興センターの担当者によると

メーカーの社員が被災地関連の映画を見て、自分の働いている会社の商品を被災地に送れないかと思い、上司にかけあって段ボールで100箱くらい送れるようにしてくださった」ということです。

 BBクリームは、ファンデーション、化粧下地、UVカット、クリーム、美容液、コンシーラーと6つの働きを持つ多機能クリーム。

http://qvc.jp/cont/detail/ShohinDetail.html?hinban=549381&cgry=306&recomkind=ag&serverId=5

 

 箱を開けてしゃれたパッケージに歓声を上げた私たちですが、値段をみてびっくり…。日常ではなかなか使えない高級クリームなのでした。

 イコールでは今後の総会や学習会、オープン・カフェなどで、たくさんの人に手渡していきます。そして、使った感想などを支援してくださったメーカーに送ることができればいいなと思っています。

日本NPOセンター「中間情報交換会」で活動を報告。(2013/4/19 Fri.)

 

 日本NPOセンター「東日本大震災現地NPO応援基金」の中間情報交換会に、青柳・遠藤が参加してきました(会場は仙台市のタケダ・キャパシティビルディングイニシアティブ)。

 今回、報告を行ったのは第2期-第4回の助成団体で、イコールを含む5団体。

 報告時間は10分でしたが、用意した資料が多くなってしまって、時間内におさめるのにやっとでした(反省…)。

 けれど、イコールは「組織基盤強化」の必要性について、組織としての側面・社会的側面の要因をきちんと把握・分析できているということで評価をいただきました。とてもうれしく、今後の励みになった出来事でした。

 また、会のあとの名刺交換・交流会は、さまざまな方々と笑顔で交流できた、楽しいひとときでした。ありがとうございました!

 

 

郡山市長選が終わりました。(3013.4.18 Thur.)

 

 郡山市長選の投票が4月14日に行なわれ、新市長が誕生しました。

 それに先立つ4月3日(水)に候補者の公開討論会(主催:日本青年会議所東北地区福島ブロック協議会)があり、市民メディア・イコールは、事前に質問項目を提出、また当日は運営スタッフとして関わりました

(イコールは、討論会の共催団体「福島県中地域NPOネットワーク(なかネット)」の会員となっています)。

 選挙は終わってしまいましたが、公開討論会のようすはまだ動画でみることができますので、関心のある方は、どうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=Dq0V15laxjU

 

 イコールから候補者への質問項目は、「防災計画や災害復興に、女性の視点を取り入れていくことについて」「防災会議の委員に、市長の裁量によって女性の比率を増やすことについて」「具体的な女性支援の内容について」などでした。

 しかし、実際の討論会では、「女性」関連の事項が「公的ポジションにおける女性の比率」という1点しかなかったのが残念でした。またそれについての候補者からの回答も、明確さに欠けていたように思われます。

 新市長になって、これからジェンダー問題や市民活動への施策がどのように行なわれていくのか、しっかりチェックしてきたいと思います。

 

 

第4回「イコール・カフェ」を開催しました。

 (2013/3/16 sat.)

 

 おもに女性支援にたずさわる人たちの情報交換の場として開催してきた「イコール・カフェ」も最終回となりました。

 この日は、あいにく大きなイベントと重なってしまい、参加者は5人でした。けれど、充実した内容の話し合いができ、また今後の女性支援団体のネットワークづくりに向けての構想などを話し合うことができました。

 「ゆっくりと話して、共感してもらえる安心感がありました。同じ思いの人がいるのがうれしい。多様性を認めていける社会の実現について話せてよかったです」という感想も。

 ジェンダー視点での支援の取り組み、また長期化する活動で疲労している支援者がエンパワメントできる活動を実現していく必要があることを、あらためて感じました。

 

 

腕のツボなども教えてもらいました。
腕のツボなども教えてもらいました。

好評でした!「こころとからだをいやすワークショップ」(2013/3/9 sat.)

 

 郡山市の男女共同参画フェスティバルの自主企画として行なわれた、市民メディア・イコール主催の「こころとからだをいやすワークショップ〜被災者支援にかかわる女性たちへ〜」。講師はアロマテラピー研究所プシケの木村祐子さん。

 自分のからだの痛いと思う所に手を当て、まずは自分のからだの声を聞くことからスタート。

 少しずつ身体がほぐれてきたら、次は自分の好きな香りを加えたマッージオイルで、2人組になってハンドマッサージをしました。

 アロマオイル(精油)選びの注意点などのあとに、「香り選びのポイントはまず“鼻に聞く”こと。自分が心地よいと思った香りが、いまの体調にあっているんですよ」と木村さんからアドバイス。

 会場はアロマの香りに包まれて、まさに心地よいマッサージのひとときでした。

 「本当にこころとからだがいやされました」、「ぜひ、また企画をしてほしい」と、大好評のワークショップでした。

こんな巾着をつくりました!
こんな巾着をつくりました!

第3回「イコール・カフェ」で、仮設住宅を訪問。(2013/2/19 tue.)

 

 3回めは出張「イコール・カフェ」として、全国女性シェルターネットの仮設住宅訪問に同行させていただきました。

 本宮市にある浪江町の仮設住宅で、巾着づくりを行なうというものでした。集会所には20人ほどの人々が集まり、和気あいあいとした雰囲気。私たちも好きな色柄の布を選んで、巾着づくりを体験させてもらいました。はじめはボランティアという立場だったはずが、つい真剣に…。

 けれど、仮設住宅や支援の現場のようすを伺うことができ、短い時間でしたが貴重な体験となりました。浪江町の仮設住宅のみなさん、全国女性シェルターネットのスタッフのみなさん、ありがとうございました。

「復興支援ラウンドテーブル」に参加しました。(2013/2/16 sat.)

 

 ラウンドテーブルとは、少人数でグループを組み丁寧に活動を報告し・聴き合い・話し合う研修方法です。

 復興支援にテーマを絞ったこのラウンドテーブル(会場:福島県男女共生センター)に青柳・遠藤が参加。それぞれ別なグループで報告も行ないました。 

 ひとつのグループは4〜5人で、午前・午後に報告者は各1人。なので、本当にじっくりと話をし、また話しを聴くことができます。

 「迷いや不安も含めて活動について語れる関係(学び合うコミュニティ)を大事にします」とチラシにあるとおり、安心して話しができる場というのは大切だと実感します。

 残念ながら、写真はありません。

 が、ここでの声は実践記録としてまとめられ、また今後の支援体制づくりと支援者研修の提案につなげていくそうです。そのときには、また報告をしたいと思います。

イコール・カフェ
イコール・カフェ

第2回「イコール・カフェ」を開催しました。

(2013/1/29 tue.)

 

 「イコール・カフェ」は、女性やジェンダーの視点から、震災後の支援活動やその課題について話し合うことを目的に開催。少人数で、お茶を飲みながら自由に話し合うひとときです。

 福島では放射能被害や避難などの長期化にともない、課題が多様化・個別化してきています。

 また、さまざまな場面で被災者が分断されているという現実もあり、これはとても深刻な問題です。

「人はそれぞれ違う考え方や特性がある。それを認める社会をつくっていくことが、いまこそ必要では」という意見がとりわけ印象に残った、2回目のカフェでした。

 

 

日本NPOセンター「中間情報交換会」に出席しました。(2013/1/22 Tue.)

 

 去る1月22日(火)に日本NPOセンターの「東日本大震災現地NPO応援基金」第2期助成団体・中間情報交換会が行なわれました(会場:仙台市 第2日本オフィスビル)。参加したのは13団体、17人。

 各団体から、団体の紹介や活動報告が行なわれ、イコールもこれまでの活動や組織基盤強化での取り組みなどを報告してきました。持ち時間は7分、「時間を過ぎると途中でも切らせていただきます」との事前案内があったため、きっちりリハーサルをして臨みました。おかげで、ほぼ時間通りに。

 各団体の報告のあとに情報交換があり、「人」や「お金」「情報」といった課題をどう解決していくのかなどについて活発な意見が交わされ、今後の活動のヒントを得ることができました。

イコールの発表のようす。
イコールの発表のようす。

更新情報

☆【お知らせ】 New!

2016/3/12

ジェンダーカフェat郡山

 

☆【福島県知事選公開質問状】

立候補予定者に公開質問状を送付。

公開質問状の回答について。

回答についての識者コメント

福島県知事選リンク集 

 

☆【活動報告】 New!

学習会「ジェンダー視点の支援活動のために、もっとネットワーキング!

 

☆【イコール・プレス】

59号を発行しました。

   

☆【ブログ】

2014/10/24 

ジェンダー平等、候補者の考えは?

2014/10/20

「やより賞」川柳部門、受賞ならず。 

 

ジェンダー・カルタ】

 

☆【3.11証言記録集】

「ふくしま、わたしたちの3.11

    〜30人のHer Story〜」

 

情報紙 イコール・プレス